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社員インタビュー

保科 AL (2009年入社)

プロフィール

  • 2009年7月:入社
  • 2010年2月:店長代理に昇格
  • 2011年2月:店長に昇格
  • 2012年10月:グループリーダーに昇格
  • 2015年6月:エリアリーダーに昇格

Interview

理系からの挑戦。

私は元々大学でIT系を専攻しており、エンジニア職で内定をもらっていました。しかしリーマンショックの煽りを受け、再度就職活動をすることに。当社に入社を決めたのは、アルバイトでもサービス業や接客業を経験したことがなかったため、どんな仕事なのか興味があったからです。「合わなかったら辞めてしまえば良い」という軽い気持ちで始めたのですが、今ではお客様とのやり取りが何よりも楽しいと感じています。すっかり仕事の魅力に取りつかれました。

自分を成長させてくれた先輩の存在。

はじめは小さな失敗も多く、周りに迷惑をかけることが多かったと思います。私の教育担当だった先輩はとにかく厳しい方で、接客スキルはもちろん、スタッフ管理や店舗運営のマネジメント、売上に直結する集客のノウハウなど、多くのことを叩き込まれました。そのおかげで、イチから様々なことを学ぶことができました。今の私があるのは、その先輩のおかげだと思っています。

“一国一城の主”として、裁量ある仕事に携わっています。

店長として、店舗の売上・コスト管理をはじめ、スタッフの採用・教育・勤怠管理、食材・機材管理、接客などのオペレーション業務など、店舗運営に関するすべてを担当するができます。また、店舗の客層や売上などを見て、価格設定を変更したり、独自のキャンペーンを企画したりすることも。入社当初は、「こんなに色々なことをできるのか」と、与えられた権限に驚きました。売上に繋がる施策を打っていけることは、まさに「一国一城の主」。大きなやりがいを感じることができます。

地域「NO.1」店舗をつくっていきたい。

店長やグループリーダー、エリアリーダーは、店舗のマネジメントを任されている重要な立場です。ですから、自分が担当する店舗の売上が上がれば当然嬉しいのですが、それ以上に喜びを感じるのは、お客様からいだだく何気ない感謝の言葉です。また、お客様に対し親密な接客を心掛け、自分の顔や名前を憶えてもらえ、リピーターになってくださったり、店舗異動の際に贈り物を頂けた時には「お客様に心から楽しい時間をご提供できたのだ」と、更に大きな喜びを感じます。このようにお客様と触れ合いを持つことができるのは、地域に根差した店舗運営を行う当社ならではでしょう。

メッセージ

カラオケバンバンは今後も新規出店が加速していきます。実際私も、入社半年で店長代理、1年半で店長、3年でグループリーダー、2015年6月からエリアリーダーとステップアップしてきました。新規出店に伴い店長以上の役職が足りない状態ですから、意欲とポテンシャルがある方であれば、社歴に関わらずポジションを狙うことも可能です。是非、躍進を続ける当社で大きなチャンスを掴んでください!



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