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社員インタビュー

濱松 次長 (2000年入社)

営業部 次長

写真
2000年に入社後、店長、グループリーダー、エリアリーダー、
スーパーバイザーを経て、現在はマネージャーとして活躍中。

Interview

入社動機 もともと接客業が好きで、たまたま近所にできた当社の新店のオープニングスタッフを募集していたのを見て、最初はアルバイトとして入社しました。カラオケ業界は初めてで、まったくイメージがつきませんでしたね。その店舗の店長が私のひとつ年下だったのですが、一緒に働くうちに店を切り盛りする姿を目の当たりにして、自分もやってみたいと思うようになり、1ヵ月半後に社員になり、その後すぐに店長として自分が店舗運営をする立場になりました。最初の半年間は接客業務と売上管理、アルバイトスタッフを定着させることやシフト作りで精いっぱいで、営業にまで手が回りませんでしたが、店舗スタッフとの信頼関係ができてくるにつれ、いろいろなことがスムーズに進むようになりました。
仕事のやりがい 店長、グループリーダー、エリアリーダー、スーパーバイザー、マネージャー、そして現職の営業部次長と経てきました。ポジションによって仕事の面白さは異なるものの、共通しているのは、自分の成長と会社の成長とがリンクしていることをその都度実感してきていることです。
それはこれから入社される方も感じていただけるはずです。現在当社は、企業として次のフェーズに入ろうとしているところ。店舗数の拡大は今後も続きますが、新たな事業展開も模索中で、さらに新しい発想を事業戦略に取り入れる時期にきています。事業フィールドが拡大するにつれ、ポジションも増えますし、これまで以上に社員のヒューマンパワーを活かす場が生まれます。
当社は現場の社員の声を事業運営に反映させ、基本的に発案者に権限を委ねていくスタイル。だからこそ、責任重大ですが、やりがいはそれ以上。自分の能力を最大限に引き出し、新しい提案をカタチにし、幅広く成長できるフィールドです!
身につくスキル・経験 1店舗の運営を任される店長の仕事は、接客からスタッフの育成、売上やコストの管理、営業施策の立案・実施まで多岐にわたるため、店舗運営全般のスキルを身につけることができます。また、当社は地域密着型の店舗運営を行っているため、情報収集力や市場分析力、それに基づくサービスの企画・立案力など、経営戦略に欠かせない基本的な能力を実務を通して磨き、実証を重ねることで、着実に成長し、キャリア形成していけます。
実績を挙げれば積極的にポジションを与え、ステップアップできる土壌なので、成長意欲の高い人は自分次第で幅広く豊かなキャリアを築くことが可能です。
キャリアパス さらなる店舗拡大に伴い、店長はもちろん、グループリーダー、エリアリーダーなど、必然的にポジションも増えていきます。実力のある人は入社後、速いスピードでステップアップしていくことも充分可能です。当社が企業としてさらに飛躍する時期にある今、これから入社される方はチャンスが大きいと思います。


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